株式会社アクティブブレインズ(千葉市)
eラーニング企画・制作
アクティブブレインズでは、LMS(Learning Management System)に搭載するSCORM(Sharable Content Object Reference Model)対応の学習コンテンツの企画開発および制作を行っています。
Flashを使った動画コンテンツのプロデュースおよび企画・制作、特殊な機器の操作を学習する3Dのシュミレーション学習の制作も行っています。
第一線で活躍中の遠山先生が、丁寧に例題を提示しながらご説明します。
著作者:弁理士 遠山 勉
発行:(株)秀和知財ソリューション
企画・プロデュース:(株)アクティブブレインズ
制作:インディー・デザイン・オフィス
Flashを使った動画コンテンツのプロデュースおよび企画・制作、特殊な機器の操作を学習する3Dのシュミレーション学習の制作も行っています。
eラーニング【発明の把握と特許明細書】
特許明細書を書くための導入講座が、わかりやすくeラーニングになりました。第一線で活躍中の遠山先生が、丁寧に例題を提示しながらご説明します。
著作者:弁理士 遠山 勉
発行:(株)秀和知財ソリューション
企画・プロデュース:(株)アクティブブレインズ
制作:インディー・デザイン・オフィス
◆目次紹介◆
■はじめに
■第1章 発明と把握
<第1項 発明とはなにか>
<第2項 権利一体の原則>
<第3項 特許要件>
<第4項 発明把握の実践>
■はじめに
- 講座の目的
- 学習の進め方
■第1章 発明と把握
<第1項 発明とはなにか>
- 発明は技術思想
- 発明の種類
- 実務上の発明の種類
- 目的・構成・作用効果
- 対応関係
- 発明の本質は機能
- 機能と構成
- 発明は再現可能
<第2項 権利一体の原則>
- 構成が異なれば別発明
- 例題(1)
- 例題(2)
- 構成と権利範囲
- 「のみ」はどこへ
<第3項 特許要件>
- 特許要件
<第4項 発明把握の実践>
- 発明の把握
- 発明の概念化
- ゼムクリップ観察
- 静的分析
- 動的分析
- さまざまなクリップ
- 動的分析による発明
- 実施例と発明思想
- 例題 Wクリップ
■第2章 発明の表現
<第1項 特許明細書の意義>
<第1項 特許明細書の意義>
- 始めに開示ありき
- 特許出願書類
- 出願書類の記載項目
- 請求項の記載
- 要求される統一性
- 要求される明確性
- 用語の定義
- 日本語の問題
- 機能的記載の問題
- 機能的記載の明確性
- 機能的記載の評価基準
- 発明の単一性
- 請求項の記載形式
- 請求項の表現形式
- antecedent basis
- 発明の名称
- 詳細な説明の記載
- 技術分野
- 背景技術
- 発明が解決しようとする課題
- 課題を解決するための手段
- 発明の効果
- 発明を実施するための最良の形態
- 産業上の利用可能性
- 図面の簡単な説明
- 要約書







